NBAのニューオルリンズ・ホーネッツに温かい眼差しを注いでみたい…


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wakkanai097またはHN TASHKENT

Author:wakkanai097またはHN TASHKENT
北海道の北端部で、オホーツク海の流氷を溶かす程に熱くゴールデンステート・ウォリアーズを応援している…が、“カトリーナ”の惨禍を見るにつけ、「NBAのニューオルリンズはどうするんだ!?」と気になって仕方なく、“カトリーナ”関係情報を交えた応援ブログを立ち上げてみた…



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余儀なくされた“大きな変化”…
ハリケーン“カトリーナ”から半年…マルディグラの期間も間もなく終わる…ニューオルリンズに戻って新たな一歩を踏み出す人も居る一方、未だそのラインに至っていない人も多い中でのことだった…

まだまだ被災前の人口の半分程度しか戻っていないようだが、“大きな変化”も起こっているようだ…

ウィキペディアの資料によれば、ニューオルリンズは人口の三分の二が黒人系の人達だった…

白人 28.05%
アフリカン・アメリカン 67.25%
ネイティヴ・アメリカン 0.20%
アジア 2.26%
太平洋諸島系 0.02%
その他 0.93%
混血 1.28%


ところが被災後、黒人系の皆さんの比率が下がったらしいのだ…こういう変化にも注目しておいた方が良いかもしれない…


北海道新聞
人種構成激変、白人多数か ハリケーン被災の米ニューオーリンズ

 【ニューヨーク28日共同】半年前のハリケーン「カトリーナ」上陸で冠水などによる深刻な被害を受けた米ルイジアナ州ニューオーリンズの人種構成が、黒人多数から白人多数に激変した可能性が高いことが、2月28日付の米紙USAトゥデーが報じた調査結果で分かった。

 同紙によると、電話を持つ市民を無作為に抽出して調査を行った結果、回答した52%が白人で、黒人は37%にとどまった。2000年に実施された国勢調査では、白人28%、黒人67%で、これが大きく変わったことになる。深刻な被害を受けた地域に黒人が多数住んでいたためとみられる。

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