NBAのニューオルリンズ・ホーネッツに温かい眼差しを注いでみたい…


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wakkanai097またはHN TASHKENT

Author:wakkanai097またはHN TASHKENT
北海道の北端部で、オホーツク海の流氷を溶かす程に熱くゴールデンステート・ウォリアーズを応援している…が、“カトリーナ”の惨禍を見るにつけ、「NBAのニューオルリンズはどうするんだ!?」と気になって仕方なく、“カトリーナ”関係情報を交えた応援ブログを立ち上げてみた…



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“利権”…そして“影響”…
災害からの復興…巨額の経費を要する…そうしたものは、不謹慎な表現かもしれないが、工事に関わる資金で潤う人々にとっては“大きな利権”ということになる…“利権”には群がる人達が必ず居る…

それ自体は悪いことでも何でもないように思うのだが、“カトリーナ”に関して言えば、被災者の救援で「もたついた…」印象が拭えないので、「“利権”が絡まると、人の動きは加速するのか?」と少々感じが悪い…

それにしても、余りに巨大な経費が必要だという状況…ボディーブローのように、米国経済や世界経済に“効く”のかもしれない…


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これはどうなっている?
“カトリーナ”の被災者の多くは、復旧が落ち着くのを待って再出発を図らなければならない…それを支援する「2,000ドル相当のカード」という話しだった…着手して直ぐ、中止をいう話しになっている…何故だ?余り掘り下げた話しは伝わっていないが、気になる…

読売新聞
2000ドルカード配布で混乱、被災者への支給中止

 【ワシントン=五十嵐文】ハリケーン「カトリーナ」の被災者に対し、2000ドル相当の買い物が出来るデビットカードを支給するという米政府の支援策が、開始早々、打ち切られることになった。

 連邦緊急事態管理庁(FEMA)の報道官がAP通信などに語ったところによると、9日から支給が始まったテキサス州内の避難施設3か所での配布が終了し次第、中止するという。

 デビットカードは、銀行口座や定住先を持たず支援金受け取りに支障がある被災者に対する救済措置として導入された。だが、支給前からカードを求める人で長蛇の列が出来るなど、混乱を招いたため打ち切ることになったようだ。

 テキサス州内での最終的な支給枚数は不明だが、当初は合計約32万枚を配布する予定だった。




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